ザ・マン・イン・ザ・ハイ・キャッスル

ザ・マン・イン・ザ・ハイ・キャッスル

ストーリー

2(全10話)1962年に発表されヒューゴー賞を受賞したフィリップ・K・ディックのSF小説『高い城の男』を原作とする、リドリー・スコット製作総指揮によるSFドラマ。もし、ドイツと日本が第2次世界大戦に勝利していたらという設定のもと、ナチス・ドイツと大日本帝国によって分割統治されるアメリカ合衆国を舞台に繰り広げられる群像劇。脚本を、『Xファイル』のフランク・スポトニッツが担当。1947年、第2次世界大戦は枢軸国の勝利に終わり、アメリカ合衆国は大日本帝国とナチス・ドイツという2つの超大国によって3つの国に分断され、両国の分割統治下に置かれた。それから、15年後の1962年。アメリカ人の間では、謎の人物、高い城の男によって執筆されたある仮想小説が流行していた。だがその小説は、ドイツが支配するアメリカ合衆国およびヨーロッパでは発禁本に指定され、高い城の男は保安警察に命を狙われるようになり・・・。

動画リンク

第1話

第2話

第3話

第4話

第5話

第6話

第7話

第8話

第9話

第10話: 最終話

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投稿日: 2016-04-12

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